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『エクサスケールの少女』参考資料一覧(随時更新、抜けも多くあるはず。。) 

読者の方からご要望を頂きましたので、『エクサスケールの少女』執筆の際に参考にさせて頂いた、ご講演や資料、書籍などを、まとめてみることに致しました。
が、さかき自宅の書庫は現在、結構な乱雑状態であり、まるで一見”伏魔殿”かの様相を呈しているという有様。。。
というワケで、本記事については、マイペースに随時更新を重ねていきます。
「数か月後に完成に近づけばいいな」くらいのスタンスで、この作業を進めてみたいと思っております。

※資料やご講演は、あくまで「創作の参考にさせて頂いた」のみであり、裏付けを求めるものではありません。また、『エクサスケールの少女』はフィクションの物語であって、有識者のどなたかに監修を頂いたものでもありません。

(以下、すべて順不同。随時、追加していきます)
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シンギュラリティサロン公開情報
AI社会論研究会公開情報
全脳アーキテクチャ・イニシアティブ公開情報
経済産業省公開情報
総務省公開情報
国土交通省公開情報
理化学研究所 計算科学研究機構(AICS)公開情報

松田卓也先生(宇宙物理学者・シンギュラリティサロン主催者)ご講演
齊藤元章さま(株式会社PEZYcomputing代表取締役社長)ご講演
井上智洋先生(経済学者・AI社会論研究会代表)ご講演
塚本昌彦先生(神戸大学大学院工学研究科教授)ご講演
河島茂生先生(青山学院女子短期大学准教授)ご講演
美馬達哉先生(立命館大学大学院教授)ご講演
渡辺智暁先生(慶應義塾大学特任准教授)ご講演
山川宏先生(ドワンゴ人工知能研究所所長)ご講演
中ザワヒデキさま(美術家・AI美芸研主催者)ご講演
三宅陽一郎さま(株式会社スクウェア・エニックス テクノロジー推進部 リードAIリサーチャー)ご講演

『エクサスケールの衝撃』齊藤元章(著)
『人類を超えるAIは日本から生まれる』松田卓也(著)
『人工知能は人間を超えるか」松尾豊(著)
『コネクトーム 脳の配線はどのように「わたし」をつくり出すのか』セバスチャン・スン(著)青木薫(訳)
『シンギュラリティ 人工知能から超知能へ』マレー・シャナハン(著)ドミニク・チェン(訳)
『プログラムはなぜ動くのか』矢沢久雄(著)日経ソフトウエア(監修)
『プログラムはこうして作られる』平山尚(著)
『2045年問題』松田卓也(著)
『脳と機械をつないでみたら BMIから見えてきた』櫻井芳雄(著)
『脳の情報を読み解く BMIが開く未来』川人光男(著)
『脳・心・人工知能 数理で脳を解き明かす』甘利俊一(著)
『人工知能と経済の未来 2030年雇用大崩壊』井上智洋(著)

『万葉集と日本人』小川靖彦(著)
『万葉集事典』中西進(編)
『万葉集 全訳注 原文付(一)』中西進(著)
『同上(二)』
『同上(三)』
『同上(四)』

『伊勢神宮と出雲大社』瀧音能之(著)
『古事記1300年 神話のふるさと』山陰中央新報社
『出雲大社 日本の神祭りの源流』千家和比古・松本岩雄(編)
『出雲大社』千家尊統(著)
『伊勢神宮と出雲大社』日経おとなのOFF特別編集
『出雲 古事記のふるさとを旅する』瀧音能之(監修)
『解説 出雲国風土記』島根県古代文化センター(編)
『出雲大社の謎』瀧音能之(著)
『日本の神々』谷川健一(著)
『出雲という思想』原武史(著)
『出雲国風土記 全訳注』荻原千鶴(著)
『出雲と大和 古代国家の原像をたずねて』村井康彦(著)
『ムスビを授かる、神話のふるさとへ 出雲大社』JTBパブリッシング
『出雲神話の誕生』鳥越憲三郎(著)
『神道を知る本 鎮守の森の神々への信仰の書』そうよう(企画・編集)
『葬られた王朝 古代出雲の謎を解く』梅原猛(著)

『WIRED Vol.20』

『日本の色辞典』吉岡幸雄(著)
『色の名前507』福田邦夫(著)
『和の色事典』視覚デザイン研究所
『日本の色』コロナブックス編集部
『日本の色 世界の色』永田泰弘(監修)
『色の知識』城一夫(著)
『JIS規格「物体色の色名」日本の269色』永田泰弘(監修)
『千年の色 古き日本の美しさ』吉岡幸雄(著)

『鹿鳴館の建築家 ジョサイア・コンドル展 図録』
『元勲・財閥の邸宅』鈴木博之(監修)和田久士(写真)
『お雇い外国人 明治日本の脇役たち』梅溪昇(著)

『鉱物と宝石の魅力』松原聰・宮脇律郎(著)
『美しい鉱物』松原聰(監修)
『不思議で美しい石の図鑑』山田英春(著)
『鉱物・宝石のすべてがわかる本』下林典正(監修)石橋隆(監修)

『ベトナムに魅せられて』日高敏夫(著)チャン・トー・ガー(写真)
『現代ベトナムを知るための60章』今井昭夫・岩井美佐紀(編著)
『ヴェトナム新時代 「豊かさ」への模索』坪井善明(著)

『若狭を撮る Ⅰ』福井県立若狭歴史民俗資料館
『若狭を撮る Ⅱ』福井県立若狭歴史民俗資料館

『地球・生命の大進化』田近英一(監修)
『宇宙図鑑』藤井旭(著)
『本当にわかる地球科学』鎌田宏毅(監修・著)西本昌司(著)
『「噴火」と「大地震」の危険地図』木村政昭(著)
『地震の基本』
『地震と火山 地球・大地変動のしくみ』
『46億年の地球史図鑑』高橋典嗣(著)

『名茶室の工夫』飯島照仁(著)
『数寄屋住宅礼賛』平野十三春(著)
『近代の茶室と数寄屋』桐浴邦夫(著)
『京都茶庭拝見』水野克比古(著)
『日本の建築 歴史と伝統』太田博太郎(著)

『プロが教える船のメカニズム』池田良穂(監修)
『プロが教える船のすべてがわかる本』池田良穂(監修)
『海の教科書 海の不思議から海洋大循環まで』柏野祐二(著)

小型船舶操縦士 学科教本 各種

『曹洞宗の葬儀と供養』小島泰道(監修)曹洞宗岐阜県青年会(編著)
『わが家の仏教・仏具としきたり 曹洞宗』角田泰隆(監修)
『曹洞宗 応用自在 引導法語選』国書刊行会

島根県立古代出雲歴史博物館 展示資料
出雲大社彰古館 展示資料
福井県立 若狭歴史博物館 展示資料

『数学をつくった人びと』E.T.ベル(著)田中勇・銀林浩(訳)
『心は孤独な数学者』藤原正彦(著)
『四色問題 どう解かれ何をもたらしたのか』一松信(著)
『フェルマーの最終定理』サイモン・シン(著)青木薫(訳)
『天才数学者たちが挑んだ最大の難問 フェルマーの最終定理が解けるまで』アミール・D・アクゼル(著)吉永良正(訳)

『禅語百選 今日に生きる人間への啓示』松原泰道(著)
『禅 シンプル生活のすすめ』枡野俊明(著)

『唱歌・童謡ものがたり』読売新聞文化部

『DV・虐待加害者の実体を知る』ランディ・バンクロフト(著)
『モラル・ハラスメント 人を傷つけずにはいられない』マリー・フランス・イルゴイエンヌ(著)高野優(訳)
『診断名サイコパス 身近にひそむ異常人格者たち』ロバート・D・ヘア(著)小林宏明(訳)
『良心をもたない人たち』マーサ・スタウト(著)木村博江(訳)

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